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    三陸水産では、きれいな海からの贈り物等、何よりも安心と信頼でお召し上がりになれる食材を提供させていただいています。そのため、日持ちを良くするための保存料、色を良く見せるための着色料など、不要な添加物を一切使用していません。

    厳選した原材料で丹精込めて商品を製造しています。

    安心・安全 三陸水産「海産物の特徴」

    三陸わかめ(含茎わかめ)「[注]芽かぶとろろ生昆布も同じような状況にあります」
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 一番おいしい3月のわかめをお届けしています。(三陸わかめ100%)
    • 最上の脱水をしています。
    • 主婦の皆様の調査でも格安であることが証明されました。
    • 直送ですので新鮮さは、格別です。
    • 三陸のきれいな海で採れた品ですので、安心して召し上がれます。

    【取扱上の注意点】

    • 直射日光や光を避けて保存して下さい
    • 湯通しをしてありますので、塩抜きしてそのまま召し上がれます。
    • 味噌汁などに使う場合、火を止めてから入れて下さい。

    【特徴】

    • 質より量を重視し、五月頃の育ちすぎた品を「三陸わかめ」として売られています。味ははるかに劣ります。
    • 三陸産より格安な「韓国わかめ」を混ぜ合わせて販売しています。
    • 脱水が甘く、袋の中に水がたまるなどして販売されています。
    • 塩分含有率が70%も超える品が売られています。
    • 複雑な流通経路を辿るため、新鮮さが失われています。

    【考えられる添加物等】

    • 合成着色料、合成保存料、リン酸塩などが含まれています。
    板のり、焼きのり、徳用のり
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 生海苔は11月中旬より2月上旬までの四回ほど摘み取りをしますが、食べて一番美味しい一回目、二回目(12月上旬)の品をお届けしています。
    • 無添加で製造したものです。わかめと同じく、格安、そして安心新鮮さは格別です。
    • 焼きのりは、香りを大切に焼き上げています。
    • 徳用海苔は四回の摘み残しを集めて作ります。

    【取扱上の注意点】

    • わかめ同様直射日光や湿気には、注意が必要です。光に当たりますと変色します。湿気を吸い込みと味が落ちます。
    • 開封後は、缶などに入れて光が当たらないように密封してください。湿気も防ぐことができます。

    【特徴】

    • 時期には、ほとんど関係なく採れるときに大量に生産し、加工段階で添加物を加えて完成させます。
    • 焼きのりは電気や重油で焼き上げています。

    【考えられる添加物等】

    • 次のような危険性があります。(*サバイバル機関紙より。)
    • 色を黒くみせるための着色。歯応えをよくするためにゴムの粉末を添加。*味よくするために化学調味料の添加。
    かつお荒節、かつお本節、花かつお
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 昔からの「火山かけ」「天日干し」を繰り返して節に仕上げました。火山かけとは、楢などの木でいぶしながら節に仕上げることです。本の香りを吸収してよい香りの節になります。
    • かつお荒節は、本節としてカビの生える手前で真空パックに入れて仕上げています。
    • 本節に生える「カビ」の効用は「脱水と脂肪分の分解」を目的に生えさせています。
    • 花かつおは、手削りしたものです。
    • 花かつおは削りたてをパック詰めしますので、香りがよく、良いだしがでます。

    【取扱上の注意点】

    • キノコの生える時期や入梅の時期は、特に「カビ」が生えてきます。必ず冷蔵されますようお勧めします。

    【特徴】

    • 昔からの火山かけや天日干しは行われず「機械乾燥」で仕上げています。
    • カビは生えてきませんが「要冷蔵」等と表示され販売されています。
    • 化学調味料などで味付けしてあり、風味は保たれていますが、本物の味ではありません。
    • 無添加の場合、時間が経てば風味は落ちますが、化学薬品で鮮度が維持されているので、風味はあまり変わりません。

    【考えられる添加物等】

    • カビ防止剤、酸化防止剤、合成保存料、合成着色料、化学調味料、その他。
    煮干、煮干粉末
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 煮干になる「いわし」は日本全国で取れますが、主に四国や九州等で水揚げされた「いわし」で天候により天日干しで仕上げています。
    • 天日干しは、天日干しすることにより、魚に含まれるたんぱく質が酵素の働きで良い出しがでる煮干に変わります。多少色が悪くても天日干しが最高なのです。

    【取扱上の注意点】

    • 酸化を早める条件は、光や湿度、高温、更には表面積が空気に触れることです。必ず、冷蔵してお使いください。
    • 長期保存には冷凍して保存してください。

    【特徴】

    • 海のきれいなところで獲れたかどうかは不明のため、不安があります。
    • BHTやBHAなどの酸化防止剤が使われています。
    • 機械乾燥で仕上げているため良い出しが出ません。
    • 薬品使用のため長期保存が利き、鮮度は不明です。

    【考えられる添加物等】

    • BHT, BHAなどの酸化防止剤。
    ひじき、ふのり、まつも
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • ひじき・ふのりは各地で採れますが、まつもは、海のきれいな三陸でしか採れません。
    • 全国的な傾向として、これらの生える磯が年々開発などにより狭められていますが、海や浜辺は漁民や開発する人々だけのものなのでしようか。

    【取扱上の注意点】

    • 海草に共通することですが、光や高温にさらされると変色してしまいます。保存は、光などを避けるように黒い袋などに包んで冷蔵されますと長期に保存ができます。

    【特徴】

    • ひじきは、韓国からの輸入品がかなり出回っています。
    • 高価で販売されています。

    【考えられる添加物等】

    • ひじきを黒く見せるために「着色料」が使われていると言われています。
    とろろ昆布
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 昆布は北海道から南三陸まで広い範囲で採れますが、三陸のきれいな海で採れる昆布で作りました。
    • やわらかくするために市販品の場合「酢」を使った品が売られていますが、私共では、昆布そのままをお届けしています。「酢」も何も使いません。

    【取扱上の注意点】

    • 白いカビが生えてきますので、保存は必ず冷蔵されますようお勧め致します。

    【特徴】

    • 「酢」を使いやわらかくするので、昆布の「良否」は、あまり問いません。
    • 機械の性能で「見た目」を良くしていますが、実態は化学調味料などが加えられています。

    【考えられる添加物等】

    • 漂白剤、合成酢、合成保存料、リン酸塩、化学調味料など
    出し昆布、早煮昆布、すき昆布
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 出し昆布は天日乾燥で仕上げました。そのため、出しをとるとき「緑のだし」が出るとの苦情がありましたが、事情を説明し、今では逆に「緑のだし」の出る昆布と指定してご注文戴いています。

    【取扱上の注意点】

    • 湿気が乾燥物に対する大敵です。必ずビニールなどに包んで直射日光を避け、保存して下さい。
    • 湿気があるようでしたら、一度天日乾燥をしてからビニールなどに包んで下さい

    【特徴】

    • 機械乾燥で仕上げた品が、ほとんどです。天日乾燥より出しの出が劣ります。
    • 見た目をよくするため、かなりの時間と手間が費やされ、高価な価格で販売されています。

    【考えられる添加物等】

    • 真っ黒い昆布が「最高」とする迷信があるため、一部では黒く着色して売られているとのことです。確認はできていません。
    小女子、しらすちりめん、各種ちりめん類、しらす干、さくらエビ
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    【特徴】

    • しらすは「いわし」の稚魚です。 2月には「ひらごいわしの稚魚」で、又9月には「カタクチイワシの稚魚」等で製造しています。
    • 小女子は大きくなっても小女子ですが、地方によってはメロードなどと呼んでいます。

    【取扱上の注意点】

    • 無漂白のため色にバラつきがありますが、おいしさは抜群です。
    • 冷凍して鮮度を保持して下さい。水分が少ないため、凍りつかず、サラサラとしていつまでも食べられます。

    【特徴】

    • 機械乾燥がほとんどです。更に漂白してきれいに見せています。
    • 塩分の含有の割りに「甘く」見せるためリン酸塩を添加しています。
    • 乾燥が「イマイチ」のため、冷凍しても水分が多く、凍結しいちいち解凍しなければなりません。
    • 小女子には、青く見せるため着色する場合があります。

    【考えられる添加物等】

    • 漂白剤、 リン酸塩、合成保存料、合成着色料、酸化防止剤、化学調味料、その他
    いくら、タラコ、数の子、すじこ、塩うに
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    【特徴】

    • これらの魚卵の製造工程は、たて塩と呼ばれる「食塩」を溶かした水槽に一昼夜漬込み仕上げたものです。
    • 数の子も、たて塩に漬け込み仕上ました。
    • 「塩うに」は、たて塩に漬込みことなく採りたての生うにの卵に食塩を4%まぶして作りました。
    • いくら、塩うには北海道や三陸でそしてタラコなどは北洋のきれいな海で獲れた品をお届けしています。安心して召し上がれます。
    • タラコ明太子は塩、唐辛子、みりん、かつおダシ等で作りました。

    【取扱上の注意点】

    • 色が自然のためなじめませんでしたが、今は、色がきれいなときには逆に「大丈夫?」との問い合わせがあるほどになりました。
    • ラップなどに包んで冷凍しますといつまでも新鮮なまま食べられます。数の子は冷蔵庫で十分持ちます。
    • タラコは血抜きをしてあるため、黒ずむことはありません。

    【特徴】

    • すじこは輸入品の大きい粒を見慣れているため「なぜ小さい粒なの」との問いかけがありますが、産卵より半年前に捕獲したため、粒が小さくなっています。
    • 数の子は市販の漂白された「黄色い品」になれていましたが、今は、漂白され苦い数の子より「無漂白」のほうがおいしいと注文が増えています。
    • 塩うには、輸入品は「三陸産の塩うにのように」見せるため添加物を混ぜ合わせて売られています。また、アルコールなどで薄めたり味をわからなくしたりして売られています。
    • タラコ明太子は企業秘密とのことで、添加物をふんだんに使って作られています。

    【考えられる添加物等】

    • 数の子には漂白剤、タラコ、すじこなどには着色料、発色剤、合成保存料、リン酸塩、アルコール(塩うに)が添加されています。
    • その他、表示義務のない添加物がふんだんに使われています。
    各種干物
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 各種干物は、海のきれいな三陸や北洋で獲れる天然の魚をお届けしています。
    • 自然塩である「古代の海の天日塩」で塩漬けしています。
    • 作りたてをお届けしていますので、新鮮さは最高です。

    【取扱上の注意点】

    • 低塩で仕上ていますので、冷蔵または冷凍保存をお勧めします。

    【特徴】

    • 使用する塩は自然塩ではありません。
    • 各種薬品を使用しているため安心して食べられません。
    • 高度の塩分を甘くみせるためリン酸塩を使用しています。

    【考えられる添加物等】

    • 合成保存料、着色料、リン酸塩、化学調味料、酸化防止剤、その他
    粕漬け、みそ漬け
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • 島根県産の丸大豆使用の味噌で手作りしました。
    • 魚は、海のきれいな海域でとれたサバなどを使用しています。
    • 酒粕は兵庫県産等の「純米吟醸又は純米大吟醸」のねり粕を使用しています。

    【取扱上の注意点】

    • お届けしてすぐに召し上がるより、味のなじむ2日目頃が食べごろです。保存は、冷蔵か冷凍をお勧めします。

    【特徴】

    • 白板粕、味噌は格安な市販の味噌で作っています。
    • 味や見た目を良くするためふんだんに添加物が使われています。
    • 魚は出所不明の深海魚などがまぎらわしい名で売られています。

    【考えられる添加物等】

    • 味噌や板粕には、合成着色料、合成保存料、リン酸塩、化学調味料、香料などが使われています。味噌や板粕には、合成着色料、合成保存料、リン酸塩、化学調味料、香料などが使われています。
    • そのほか、私達の知らない添加物が使われています。
    みりん干
    「三陸水産の海産物」特徴と取扱上の注意点 「市販されている海産物」特徴と考えられる添加物等

    【特徴】

    • さんま、いわし、さばなどで作っていますが、きれいな海でとれ、添加物を使用していないため安心して召し上がれます。
    • 使われる調味料は、古代の海の天日塩、みりん、醤油、出し汁(昆布、椎茸)等です。

    【取扱上の注意点】

    • 長期に保存する場合は、冷凍して保存をおすすめします。

    【特徴】

    • 出所不明の魚が使われています。安全性より、利益重視をしています。
    • 添加物をふんだんに使って仕上げています。

    【考えられる添加物等】

    • 格安なみりん、醤油、水飴、合成着色料、合成保存料、リン酸塩、カビ防止剤、その他

    三陸水産取扱商品の安全性(放射性物質検査体制)について

    三陸水産では、放射能検査につきまして、消費者の皆様からのご意見を反映し、基本的に小さなお子様をお持ちのお母様方が、三陸水産で取り扱う海産物を安心して子供たちに食べさせることができるように、子供の成長に不可欠なカルシウムを多く含む食品(しらす干し、干しえび等)等は、セシウムを合算で1kgあたり1Bq以下という厳しい自社基準値をクリアしたもののみを取扱して参ります。

    その他の商品につきましては、生産者を守るという観点から概ねセシウムが合算で1kgあたり10Bq以下のものを自社基準値とさせて頂きます。(国の基準値は、一般食品で1kgあたり100Bqです。)

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    三陸水産 有限会社

    〒970-0101 福島県いわき市平下神谷字出口24-1

    TEL.0246-34-5601 FAX.0246-34-5603